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【保存版】個人シュノーケリングの持ち物!初心者におすすめ20選

【保存版】個人シュノーケリングに必要なもの!初心者におすすめ持ち物20選旅の準備
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  • 個人シュノーケリングしたいな…
  • 何を購入したらできるの?
  • あると便利な持ち物も知りたい!
  • このご時世レンタルはちょっと…

一度、ツアーで楽しいシュノーケリングを体験すると、個人でもやってみたくなりますよね。

個人シュノーケリングは、ツアーより自由度が増し、とても楽しいです。

シュノーケルセットなどの道具は、ショップでレンタルもあります。

けれども、購入する方が衛生的!

グミ
グミ

それに、何度でも楽しめてお得。

今回の記事では、個人でシュノーケリングを安全に楽しむために必要なものをお伝えします。

おすすめの持ち物20選。

初心者向きの内容です。

すべてわたし自身が実際に持って行って「本当によかった」と思えるグッズです。

以下の3つに分けて、

  • シュノーケリングの基本アイテム
  • あると便利なもの
  • あるとより楽しめるもの

のおすすめアイテムを紹介していきます。

海に行く前に、簡単に忘れ物チェックができるリスト付き

  • これから個人シュノーケリングを始めたい方
  • シュノーケリングの持ち物について迷っている方

はぜひ参考に見てみてください。

次回のシュノーケリングでは、自分専用のシュノーケルセットを持参して、思う存分お魚と遊びましょう。

 

今回ご紹介するアイテムは、すべてAmazonで購入できます。

Amazonで商品をお買い物するなら、アマゾンプライムに加入しておくことをおすすめします。30日間の無料体験期間あり。

お急ぎ便、お届日時指定便が無料。

そのほか、マンガや雑誌読み放題、映画やドラマ見放題、200万曲が聴き放題など、便利なサービスも利用できます。

学生の方は、学生のみ加入できるプライムスチューデントがおすすめです。

個人シュノーケリングとは?初心者におすすめの持ち物20選

コマカ島の白く美しい砂浜と透明度バツグンのきれいな海

個人シュノーケリングとは、セルフシュノーケリングとも呼ばれています。

ツアーガイドやインストラクターなしで、自己責任でシュノーケリングをすることです。

自由度も高く楽しいのですが、安全に楽しむためには注意が必要。

初心者が安全に楽しむための注意点は、

  • 遊泳可能エリアでおこなう
  • 2人以上でおこなう
  • 浮き具をつける
  • まずは浅瀬で練習する
  • 浅瀬から遠いところ、深いところまで行かない
  • 波の少ないところでやる
  • リーフカレント(外海への強い流れ)に注意

です。

心配な方は、まずはシュノーケリングツアーへの参加がおすすめ。

シュノーケリング初心者は、安心安全に楽しめるツアーから始めましょう。ガイドさんが道具の使い方や海のおもしろさを教えてくれますよ。たとえば、沖縄の青の洞窟シュノーケリングツアーは、とてもリーズナブルです。1名2,000円から3,500円くらいで参加できます。うれしい貸切ツアーもありますよ。

 

グミ
グミ

わたしの個人シュノーケリングデビューはヒリゾ浜です。

ヒリゾ浜とは、静岡県にある人気シュノーケリングスポット。

最初はシュノーケルセットとウエットスーツをレンタルしていました。

しかし、頻繁に通っていたので、一式買うことに。

自分専用の器材を買うと、気軽に何度でも楽しめてよかったです。

 

グミ
グミ

複数回レンタルするなら、買ったほうが安いですよ。

 

たとえば、ヒリゾ浜でシュノーケリング必須器具の3点セット「マスク・シュノーケル・フィン」を1日レンタルすると2,000~3,000円かかります。

リーズナブルなシュノーケル3点セットなら約3,000円で買えます

なんと、1回使えば元が取れるということに。

 

シーズンに沖縄でシュノーケルセットなどを購入するなら、「ドン・キホーテ」や「ダイソー」にも売っています。実物を見て購入したい方は、ぜひお店でチェックしてみてくださいね。

 

では、基本アイテムから紹介していきます。

【基本アイテム】シュノーケルセット・フィン・浮き具など

シュノーケリングに必要なものは、

  • マスク(目から鼻を覆うもの)
  • シュノーケル(水中で息をするための筒)
  • 水着

です。

マスクとシュノーケルは、必須。

 

今回は、初心者向けなので、

  • フィン(足ひれ)
  • 浮き具(ライフジャケットなど)

も基本アイテムとして紹介します。

グミ
グミ

フィンと浮き具もあれば、とってもラクで安全。

泳げない方でもシュノーケリングを気軽に楽しめます。

1.シュノーケルセット(マスクとシュノーケル)

シュノーケルセットは、

  • 「マスク・シュノーケル」の2点セット
  • 「マスク・シュノーケル・フィン」の3点セット

のどちらかが一般的です。

マスクとシュノーケルは、バラバラに買うこともできます。

ですが、シュノーケリング初心者には、手軽に始められるセット購入がおすすめです。

シュノーケルセット(2点セット)

こちらの商品は、2点セットです。

リーフツアラーというシュノーケリング器材を扱うブランドのAmazon限定商品

価格もお手頃です。

>>写真の商品詳細はコチラから

グミ
グミ

個人的にシュノーケルは白がかわいいと思います。

シュノーケルセット(3点セット)

汚れを気にする人は黒がおすすめ。

 

こちらの商品は、フィンもついた3点セット

3点セットは、手軽にシュノーケリングが始められておすすめ。

スノーケルは、水が入りにくいタイプ。

フィンは、脱ぎ履きしやすいストラップタイプです。

>>写真の商品詳細はコチラから

グミ
グミ

マスク上部にはGoproマウント付きです。

シュノーケルセット(フルフェイスマスク)

呼吸が心配な人は、フルフェイスマスクを検討してみるといいかもしれません。

フルフェイスマスクは、顔全体を覆うマスクです。

口だけでなく、鼻でも呼吸できることがポイント。

呼吸や耳抜きがラクにできます。

お化粧が崩れにくいというメリットも。

とくに、女性におすすめです。

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シュノーケルセットのAmazonと楽天の売れ筋ランキングは、下記リンクから参考にどうぞ。
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2.フィン

フィンとは、足ひれのこと。

フィンがあれば、素足で泳ぐよりも何倍もラク。

少ない力で、遠くへと、深くへと行くことができます。

おおまかに次の2種類があります。

  • フルフットタイプ
  • ストラップタイプ

フルフットタイプ

フルフットフィンは、靴を履くように足全体を包み込みます。

足との一体感がポイント。

素足で履けます。

靴擦れが心配な方は、ソックスを履くことをおすすめします。

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ストラップタイプ

ストラップフィンは、ストラップで調整して履くタイプ。

幅広い足の大きさに対応できて、脱ぎ履きもしやすいです。

こちらはコスパもよく、初心者におすすめ。

素足でも履けますが、マリンシューズとあわせて使うこともできます。

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グミ
グミ

わたしは着脱しやすいストラップフィンを使っています。

 

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3.ライフジャケット(シュノーケリングベスト)

シュノーケリング用のライフジャケットは、「シュノーケリングベスト」や「フローティングベスト」とも呼ばれています。

ライフジャケットは、浮力があるアイテム。

浮き具です。

そのため、装着すると水面に浮いていられます。

  • シュノーケリング初心者
  • 体力がない方
  • 泳ぎに自信がない方
  • 小さなお子さま

は、ライフジャケットの着用をおすすめします。

最近では、お子さま用だけでなく、大人用の商品もたくさんありますよ。

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グミ
グミ

浮力を確保して安全に楽しもう。

 

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4.ウエットスーツ

ウエットスーツは、素材に空気を含んでいるため、浮力があります。

おすすめの浮き具です。

浮くだけでなく、

  • 水中の寒さ
  • 紫外線
  • 皮膚のケガ
  • 危険な生物

から守ってくれます。

水着に抵抗がある方にもおすすめです。

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グミ
グミ

ヒリゾ浜では真夏でもウエットスーツを着ていました。

シュノーケリングは水着のみでも楽しめますが、初心者の方は浮力があるウェットスーツ着用もご検討ください。

 

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5.水着

水着は、海の必須アイテム!

もちろん、シュノーケリングにも必要。

かわいい水着もいいですが、シュノーケリング中は、紫外線が気になります。

日焼け止め代わりにも、

  • ラッシュガード
  • トレンカ

とあわせて着ることをおすすめします。

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新しくシュノーケリング用に買うことを検討中の方は、ラッシュガードなども含まれたお得な5点セットの商品もあります。

シュノーケリングにぴったりな格好です。

 

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6.タオル

タオルは、海遊びの必需品。

一度の海遊びで数回海に入ることもありますよね。

そんなときは、速乾タオルをおすすめします。

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グミ
グミ

ポンチョタイプなら、着替えもできてとっても便利。

強い日差しや海から上がったときの冷え対策にも使えます。

 

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【あると便利なアイテム】ラッシュガード・マリンシューズなど

  • ラッシュガードパーカー
  • マリンシューズ
  • マスクくもり止め など

基本アイテムとあわせて使うと、さらに便利なアイテムをご紹介します。

シュノーケリングを快適に楽しむためには、できれば用意したほうがいいでしょう。

1.ラッシュガード(パーカーなど上着)

ラッシュガードは、日焼け予防のためにもぜひ取り入れたいアイテム。

水着とあわせて着ることをおすすめします。

  • パーカータイプ(フード付き)
  • ハイネック

どちらかを選ぶと首の日焼けもケアできます。

こちらの商品は、

  • UVカット(UPF50+)
  • 速乾
  • 撥水
  • ストレッチ

加工がほどこされているので、機能性バツグン。

着心地もいいです。

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グミ
グミ

わたしも写真の「三愛水着楽園」のアイテムを愛用中です。

 

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2.ラッシュガードトレンカ(レギンス)

ラッシュトレンカラッシュレギンスは、脚の日焼け対策に。

とくにシュノーケリング中は、脚の裏側が焼けます。

ラッシュトレンカがないと、痛くて後悔するほど焼けることに。

ウエットスーツを着ない場合は、ラッシュガードとあわせて準備することをおすすめします。

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3.マリンシューズ

マリンシューズは、海遊びに欠かせないアイテム。

岩場やサンゴ礁のあるビーチは、素足では歩けません。

鋭い貝殻で思わぬケガをすることも。

マリンシューズは、足元のスベリやケガを防ぎます。

ビーチサンダル代わりに履けて、水の中でも使えるのでとっても便利です。

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4.フィンソックス(靴下)

フィンソックスとは、名前の通りフィンを装着するときに履く靴下です。

フィンずれやケガを予防。

マリンブーツやマリンシューズの代わりに使います。

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グミ
グミ

いらない普通の靴下で代用しちゃうこともあります。

 

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5.マリングローブ(軍手)

マリングローブは、ケガや冷えを予防してくれます。

海の中には、尖った岩やサンゴ礁がたくさん。

素手で触ると、ケガをすることも。

長時間水中にいると、皮膚がやわらかくなっているのでケガしやすいです。

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安い軍手でもよいので、手袋をしておくことをおすすめします。

グミ
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手の甲の日焼け対策にもなります。

 

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6.マスクくもり止め

マスクは、ほぼ絶対にくもるので、くもり止めは必要です。

持っていなくても、唾(つば)をつけて、海水で流すことでも代用できます

やりたくないという方は、くもり止めを買いましょう。

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また、新品のマスクはとくに曇りやすいです。

使う前日に、

  • くもり止め
  • 中性洗剤
  • 歯磨き粉

などを塗って、しっかりとケアしておきましょう。

グミ
グミ

マスクをくもらせないためには、鼻呼吸しないことも大切です。

 

マスクくもり止め含むAmazonと楽天の売れ筋ランキングは、下記リンクから参考にどうぞ。
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7.サーフハット(サーフキャップ)

実は、シュノーケリング中は、頭も紫外線をたくさん浴びています。

頭皮が日焼けすると、しばらく痛いです。

頭の日焼け防止には、サーフハットなど海でも使える帽子をおすすめします。

かぶるだけで、UV対策ができて便利です。

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サーフキャップを後ろ向きにかぶると、水中で潜るときもジャマになりません。

髪の毛の広がりも抑えられます。

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グミ
グミ

マスクも着けやすくなりますよ。

わたしは潜る練習をするとき以外は、サーフハットをかぶっています。

持っていない方は、ラッシュガードパーカーの帽子をかぶることをおすすめします。

 

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8.日焼け止め

日焼け止めは、海の必須アイテム。

水に溶けにくいウォータープルーフタイプのタイプがおすすめ。

顔だけでなく、首元や耳も忘れずに塗りましょう。

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グミ
グミ

定番の金のアネッサは、落ちにくくて焼けにくい気がしてリピート中。

 

海の環境に配慮して、100%天然成分で作られた「サンゴに優しい日焼け止め」もあります。

お子さまやお肌の弱い方にいかがでしょうか。

 

日焼け止めのAmazonと楽天の売れ筋ランキングは、下記リンクから参考にどうぞ。
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9.ヘアゴム・ヘアピン

シュノーケリング中は、前髪アップで髪の毛をしっかりまとめたヘアスタイルがおすすめ。

前髪がマスクのなかに入っていると、水が入ってくることも。

また、前髪や髪の毛をしっかり結んでとめていないと、水中でふわふわとなびきます。

とってもジャマ。

前が見えにくいとストレスになります。

そのため、

  • ヘアゴム
  • ヘアピン
  • ターバン

などを用意して、しっかり髪をまとめておきましょう。

グミ
グミ

ヘアピンは錆びることを覚悟で。

こだわりがなければ、すべて100均でも購入できます。

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10.貴重品入れ(防水バッグなど)

マリンカプセルは、ちょっとした貴重品を収納するのに便利。

お金や車のカギなどを入れるのにぴったりサイズです。

一つ持っていると安心。

グミ
グミ

ころんとしたフォルムとサイズがかわいいです。

カラーバリエーションも豊富。

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貴重品が多い方には、大き目サイズの防水バッグもあります。

 

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11.メッシュバッグ

シュノーケルセットなどの道具をまとめて持ち運べる大きなバッグがあると便利です。

メッシュタイプがおすすめ。

メッシュバッグだと、濡れたまま器材を収納できて便利です

念のため、器材以外の濡れたものを入れる用の大きなビニール袋も持って行くといいですよ。

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【あるとより楽しいアイテム】魚のエサ・水中カメラなど

  • 魚のエサ
  • 水中カメラ
  • スマホケース

あればシュノーケリングがもっと楽しくなるアイテムをご紹介します。

シュノーケリングに慣れたら、ぜひあわせて持っていきましょう。

1.魚のエサ

餌付け可能なエリアには、魚のエサを持っていくとより楽しめます。

おすすめのエサは、

  • 魚肉ソーセージ
  • お麩
グミ
グミ

エサをあげると、魚から近寄ってきてくれます。

指でつぶしながら、細かくしてあげてくださいね。

お魚をすぐ近くで観察できて、とっても楽しいですよ。

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魚肉ソーセージは、コンビニでも置いています。

2.水中カメラ(アクションカメラなど)

せっかくなら、シュノーケリング中の写真や動画を撮りたいですよね。

そんなときは、防水カメラがおすすめ。

水中でも安心。

美しく鮮明に海の中の思い出を残すことができます。

>>写真の商品詳細はコチラから

購入するときは、防水深度や防水ケースが必要かどうかもチェックしてくださいね。

 

動画メインで思い出をきれいに記録したい方には、GoProなどのアクションカメラがおすすめです。

グミ
グミ

わたしは安いアクションカメラかスマホで撮っています。

 

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3.スマホ防水ケース

海にスマートフォンを持って行きたい方は、スマホ防水ケースに入れて行きましょう。

海の中でも、写真や動画を撮影することができます。

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グミ
グミ

余裕のあるサイズだと貴重品も一緒に入れられて便利です。

スマホ防水ケースは、100均にも売っています。

念のため海の中に入る前に、浸水しないかチェックしてくださいね。

 

海の中には、スマホを持って行かないという方もジップロックがあると便利。

濡れた手でも、スマホを触れます。

 

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【持ち物チェックリスト】シュノーケリングの持ち物をまとめて確認

【基本アイテム】
□シュノーケルセット(マスクとシュノーケル) 
□フィン 
□浮き具(ライフジャケット 、ウエットスーツ など)
□水着 
□タオル 

【便利なアイテム】
□ラッシュガード(パーカーなど上着) 
□ラッシュガードトレンカ(レギンス) 
□マリンシューズ 
□フィンソックス(靴下) 
□マリングローブ(軍手) 
□マスクくもり止め 
□サーフハット(サーフキャップ) 
□日焼け止め 
□ヘアゴム・ヘアピン 
□貴重品入れ(防水バッグなど) 
□メッシュバッグ 

【楽しいアイテム】
□魚のエサ 
□水中カメラ(アクションカメラなど) 
□スマホ防水ケース 

 をクリックするとAmazonリンクに飛べます。)

そのほか、ビーチでゆっくりする予定がある方は、ビーチグッズも忘れずに持って行きましょう。

 

今回ご紹介するアイテムは、すべてAmazonで購入できます。

Amazonで商品をお買い物するなら、アマゾンプライムに加入しておくことをおすすめします。30日間の無料体験期間あり。

お急ぎ便、お届日時指定便が無料。

そのほか、マンガや雑誌読み放題、映画やドラマ見放題、200万曲が聴き放題など、便利なサービスも利用できます。

学生の方は、学生のみ加入できるプライムスチューデントがおすすめです。

まとめ:マイシュノーケルセットと便利アイテムで楽しいシュノーケリングを!

個人シュノーケリングとは?初心者におすすめの持ち物20選

以上、初心者におすすめのシュノーケリングの持ち物20選をご紹介しました。

このご時世、レンタルは衛生面が心配な方も多いのではないでしょうか。

マイシュノーケルを買うと、衛生的。

グミ
グミ

わたしはツアーでも、マイシュノーケルを持参します。

何度も使えるので、お得感もあります。

今回の記事を参考に、個人シュノーケリングで、海の世界をより一層楽しんでもらえたらうれしいです。

沖縄本島で気軽に個人シュノーケリングできる離島について知りたい方は、以下リンクを参考にどうぞ。

コマカ島のシュノーケルが人気の秘密3つを公開!お魚情報つき@南城市

 

すべての沖縄記事は以下からどうぞ。

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ABOUT ME
グミ

旅大好き。
とくにタイと沖縄が好き。元バンコク在住、現沖縄在住です。タイと沖縄の魅力をたくさんの人に届けたいと思い、ブログ開設。ガイドブックでは、伝えきれない情報をたっぷりとお届けします!

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